え”〜〜〜〜っと
いまだ未返信のメール、、、
ジャン♪
120通〜〜〜〜〜♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
ん?
なんだそれって?
未読じゃないからね、未返信。 絶対に返信しなくちゃいけないメールの数です。 1通5分としても600分〜〜〜♪つまりは、10時間〜〜〜〜♪
1通10分かかったら、1200分〜〜〜♪楽しいね〜
うれしいねぇ〜
ありがたいねぇ〜〜
こういうことを書くと、「まっちゃん先生忙しいんだ、メールやめとこかな、、、」と感じちゃうと思うんですが、いえいえ、いけません。相手の都合で、あなたの想いをとどめるような癖をつけてはいけません。
どんどん送り込んでください。じゃんじゃん送り込んでください。
で、その上でお返事だけを気長に待っててください。返事が来なくても、また次のメールを書いてください。
この点は心からお願いしたい。
なんでまた、こんな自分の首を絞めるようなことを言うか?っていうとね、、、この1年、たくさんのご相談に回答してきたけど、 一番、僕を活用できた人って、容赦なくメールを送り続けた人なんです。
たとえ僕が返事をしようが、しまいがドンドン送り込む。前のメールの返事が書けていないうちに、次のが来る。頑張って返事をしていても、それでも追いつかない。これくらいのレベルで、やっと核心に迫る回答が出来るようになる。返事が来るものだ!と期待していると、「いつ、来る?」「いつ、来る?」と、あなたが待ち疲れるので返事は、いつか?いつか?と期待しないで欲しいんですが、
でも、書いて欲しい。
あなたにとって、何が一番聞きたいことなのか?
それは、質問して、質問して、質問して、まず【質問する】ということに慣れてこないと出てこないんです。あなた自身で出来る努力においては、臆面もなく質問し続けることが 一番楽な道です。それ以外のところを通ろうとすると大変な目にあいます。僕自身も著名な方にメールをするときは、いまだに緊張します。返事まだかな?と1日100回くらいメールボックスのチェックをします。
でも、もう僕はメールを書き続けることの意味、大切さをよ〜〜〜〜〜く知っていますから、期待せずにまた書くんです。愛情の押し売りにならないように、返事がしやすいように出来うる限りの真心をもって、質問しまくるんです。
こういうことって、なかなか普通の人相手には出来ないでしょ。メールを送り続けるって。
だからこそ、僕を練習台にしてください。僕は読むのも速いし、タイピング速度もかなり速いほうですから。そんなに気にしないで下さい。気にしてくれるのはいいけど、苦にして書く手を緩めないでください。
※と、書きつつも、1点だけご了承いただきたいことがあります。
最近、メールサーバーの調子が悪いらしく返事を送っても「この受信者に送信できるアカウントがありません」などという謎なメッセージが返ってくることが多く送信できていないケースが多々あります。
時間がたつとこのエラーは改善されていて、また送信しなおすんですが、多分忘れていることもあります。メーラー上では回答したことになっているので、返事が来ていなかったら、ぜひ!ぜひ!
やんわりと、そうでありながら容赦なく返事を督促してください。
で、こうした心構えをもって、じゃんじゃんメールを送っていただきたいわけですが、そうはいっても1日に返信できるのはせいぜい20通程度なので、ほんの少しだけお願いがあります。
で、こうした心構えをもって、じゃんじゃんメールを送っていただきたいわけですが、そうはいっても1日に返信できるのはせいぜい20通程度なので、ほんの少しだけお願いがあります。
1 メルマガ、サイトでの紹介可否を教えてください。
2 テキスト形式でくださいな・・
● メルマガ、サイトでの紹介可否を教えてください。
いただいたメールの返答や、内容は原則としてメルマガ、サイトでの掲載させて欲しいのです。そのほうが他の読者さんのためにもなるし、紹介することで刺激を受ける人があなたにとってまたいい情報を提供してくれるかもしれません。
とはいえ、中には「これは公開して欲しくないな、、、」という内容や、秘密にしておいて欲しい商材や分野もあると思います。それはそれ、僕も配慮をしつつ紹介いたしますが、念のため「メルマガ、サイト」での紹介をしていいかどうか?を毎度書いて欲しいのです。
また、紹介するときあなたのホームページを紹介してもいいよ♪と言う場合はそのURLも、メルマガなら紹介文もくださいな。遠慮しちゃうと思うんですが、読者さんやお客様は積極的に応援したいですからね。一日に10〜30通といえど、おかげさまでたくさんのメールをいただいておりますので、「紹介してもいいですか〜?」とメールしているうちに、すっかり忘れてしまうことも十分ありえます。
僕自身の仕事能力の問題ですが、ご協力願えますと幸いです。
●テキスト形式でくださいないただくメールの半分くらいは「HTML形式」でメールを書いてくださっています。読ませていただく分にはまったく問題ないのですが、お返事を書くときに少々苦労しています。
テキスト形式で送っていただいたメールへの返信は下記の写真のように「引用マーク」をつけることが出来ます。
>
> すっかり日の出が早くなりましたね♪
> 昨日は5時30分に目覚めたのですが、あまりの明るさに驚きました。
>
>
> 前日に1時まで仕事をしていたのに、
> (息子が寝てから仕事を再開するので、どうしても、、、ね)
> なぜか5時30分に起きている自分が不思議でした。
>
こんなような感じですね。これだと、どこに何を回答するのかがわかりやすくて僕もお返事しやすいわけです。

ところがHTML形式でいただいたメールだと下記の写真のように途中に挿入することが出来なくなるので、お返事が大変手間取るのです(涙)
というわけでして、あなたのメールソフトの設定を出来るだけ「テキスト形式」にしてくださいますようよろしくお願いいたします。。
Outlookシリーズの設定方法を参考までに解説しておきますと、、、
ツール > オプション を選択
オプション画面で「メール形式」タブをクリック下のちメッセージ形式の選択で「テキスト形式」を選択してください。これだけでOKです。
以前HTML形式でいただいた返信はほぼ全てHTML形式で返信してしまっているので、その返信ではなく新規作成からメールをいただけると助かります。

ちなみに、お気づきだと思いますが、こうしたことは、何も僕だけに通じるものではなくてオークションでの取引上もやっかいな問題を引き起こしかねません。また、他のメルマガ作家にメールをするときにも同様の問題で「返事しずらいな・・・」と感じさせているケースが考えられます。
| このカテゴリの記事 | 掲載日 | ヒット |
| まっちゃん先生こと松森博文プロフィール | 2005-11-4 |
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| 「まっちゃん先生」という名付けの由来 | 2005-7-28 |
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| あきらプロフィール | 2005-6-28 |
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| このサイトを作ったきっかけ | 2005-6-28 |
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| 会員登録に関しまして | 2005-6-6 |
1720 |
| メールを下さるときのお願い | 2005-6-6 |
1668 |



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